Jonathan’s Recruiting Navi ★ 2010 !!

ジョナサン採用サイト2010

これからの日本の食文化を創造するジョナサンの視点

「共食・食育」の場という観点が
今後の店舗運営に欠かせないテーマだと
考えています

食事の6割が外食

かつて食事はほぼ100%家庭でまかなわれるものでした。

 

しかし、現在の比率は約4割。残り6割は外食産業が担っており、今後さらにその役割は大きくなるでしょう。

 

「美味しさと安全」 モットーにしてきたジョナサンでは、これまでの取組みに加え、子供たちの食育とともに成人の生活習慣病の改善を実現するようなメニュー開発やカロリー・塩分表示のサービスなど、お客様の健康管理のサポーターとしての取組みを実施し、より広い視野に立った日本の食文化への貢献を果してゆけるブランドでありたいと思っています。

 

 

食を通して地域の健康アドバイス

バランスのよい食生活は一朝一夕には実現できません。

 

その一方で、仕事で忙しい独身者や家事が負担となる高齢者の方は、どうしても外食やテイクアウトの惣菜ですませることが多いです。すると、知らず知らずのうちに食事バランスは偏りがち。

 

そこでジョナサンでは2年前からノンオイルや塩分控えめのメニューを試行し、近い将来として、全メニューの塩分パーセンテージを表示することを企画中です。また今後の取組みとして、各店舗に健康管理士の資格保有者を配属することも検案中です。接客サービスの一環として、専門健康アドバイザーがお客様お一人ひとりに適した健康メニューをチョイスしたり、お客様からの質問にお応えすることで、社会貢献にkげていこうと考えています。

 

一貫して食材へのこだわりをもつジョナサンが日本の食生活の質的向上にできることはまだまだたくさんあるはずです。日本人の食文化を高め、健康な社会を創るジョナサンの取組みは、これからも続きます!

 

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