Jonathan’s Recruiting Navi ★ 2010 !!

ジョナサン採用サイト2010

「美味しさ+安心安全」を支えるジョナサンの秘訣

「美味しさ+安心、安全」を支えるジョナサンの
セントラルキッチン&物流センター

美味しいメニューを提供するために
欠かせない環境作り
factory2

ジョナサンの原点、“食へのこだわり”は、工場や配送システムが支えています。年間約6000万人が利用されるお客様に、美味しくて安心・安全な食事を欠かさずに提供するために、国内・国外から取り寄せた食材をセントラルキッチンで一元管理しています。また、セントラルキッチンには物流センターを併設。セントラルキッチンで作られた食品を、作ったその場から店舗に毎日直接配送しています。

 

成田空港近くにある酒々井マーチャンダイジングセンターは、購買部門・生産部門・物流部門・品質保証部門から成るそんなジョナサンのセントラルキッチンの一つ。前夜、各店舗からオンラインで送られてきた発注書に基づき、消費した分だけ、必要量だけを当日工場で生産し、各店舗に発送します。過不足なく生産するから食品をストックすることなく、常に美味しく安心・安全な食品を提供できるシステムなのです。 こうしたセントラルキッチンと物流センター、各店舗間の迅速な連動システムが機能しているからこそ、契約農家で生産された無農薬野菜や精肉など、ジョナサンならではのこだわりの食材を 美味しさを閉じ込めて食品化し、素早く店舗に配送できるからこそ、新鮮で味わい深いメニューをお客様に楽しんでいただくというジョナサンならではのサービスの実現に結びついているのです。

 
  • factory2
もうちょっと知りたい!セントラルキッチン
image

逸早く、確実に美味しい食品を作るための工夫が、ジョナサンのセントラルキッチンにはたくさん施されています。たとえばシチュー製造では、レシピが決定してからまず、生産ラインを設計します。その時に作られるのが品質保証カード。保健所の基準よりもレベルの高いチェック項目を独自に設定し、あらかじめ想定されるリスクと解決策、作業者のチェック項目を洗い出し、定時ごとの工程確認に用います。つまり、品質保証カードは、美味しく、安心・安全な食品を生み出すためのもうひとつのレシピとして、セントラルキッチンで働く従業員の作業マニュアルにもなっているのです。 このように細心の注意とこだわりを経て作られた食品は、最終工程で品質保証部が厳しくチェックを行っています。また、品質保証部は出来上がった食品だけではなく、セントラルキッチンの全ライン、そして全店舗の衛生管理・指導を行っています。品質保証部のスタッフが抜き打ちで全店舗に出向きチェックを行うことで、食品の製造過程から店舗のキッチンでの加工を経て、お客様のテーブルにメニューとして運ばれるまで、一貫して“美味しくて安心・安全な食事”を提供するシステムが整っています。