ジョナサン ゲント横浜店 マネジャー 飛瀬 涼子
【Junkie TOBISE】ジョナサン ゲント横浜店 マネジャー飛瀬 涼子(29歳)
プロフィール
【 key word of JUNKIE 】
ひまわり
※明るくて元気。「ひまわりみたい!」 と言われる飛瀬さん。
【 key color of JUNKIE 】
黄色 (オレンジに近い黄色)
【 I am a JONATHAN JUNKIE 】
この仕事に一度も飽きたことがない。
ジョナサンで過ごす時間が楽しいから。それはクルーの頃から変わらない。いつも新しいことにチャレンジできる環境。わたしの身体の7割がジョナサンでできている。毎日の食事のメニュー選びも楽しいです!
※ ジョナサンではアルバイト・パートの従業員の方々を 「クルー」 と呼んでおります。
人を大事にする社風が行き渡っている会社、それがジョナサン
人を大事にする社風が行き渡っている会社、それがジョナサン。これまでに様々な感動を経験してきました。たくさんありすぎてなにを紹介すればよいのか迷ってしまう(笑)。2007年度上半期のQSCコンテストでうちのお店が “サービス部門優秀賞” の店舗に選ばれたことが最近の一番大きな感動です。クルー一同、みんなで大喜びしました。
私は大学時代にクルーとしてジョナサンに入りました。初めてのバイト、初めての接客、初めての調理と初物尽くし。それまでまともに包丁を握ったこともありませんでした。体育大学に在学するバリバリの体育会系女子でしたからね(笑)、不器用でした。そんな私に先輩が丁寧に根気よく教えてくれて。ある日、なかなか玉ねぎをうまく切れない私に「君のために毎日玉ねぎをひとつあげるから練習しなさい」とマネジャーが言ったのです。玉ねぎ一個にだってお金がかかっています。それを私のためにくれるということが私にはとても嬉しかった。だからがんばりましたよ。すぐにできるようにはならなくても、毎日努力すればなんとかなるんだと思いました。すぐにできなくてもあきらめなければなんとかなる…それは私だけではなく、みんな同じことなのではないかと思っています。だから、教える立場になっても長い目で根気よく一緒にがんばる。そしてできたときには一緒に喜ぶ。本当に嬉しくなっちゃいます。チームワークという言葉を広い意味で捉えたい。それが私のスタイルです。
ジョナサンはチャレンジできるフィールド
4年前にこのゲント横浜店が新店オープンするときにマネジャーに就任したときも本当に嬉しかった。もっとこうすればよいのじゃないかとか、こういうサービスがあるといいのにとか、お店にいればいるほどアイデアが見つかるんです。それを形にするためにも、店舗を切り盛りするマネジャーとして仕事をしてみたかったから。ジョナサンはチャレンジできるフィールド。願ったり適ったりです!でも、数字には弱い(笑)けれど、マネジャーたるものそうはいってられません。昔から仲良くしている先輩マネジャーに特訓を受けながらがんばっています。
将来的には、託児所を併設した店舗を作りたい。女性だけではなく男性も含めて、これからの時代、子育てと仕事を両立できる環境作りは大切です。今はまだ夢に過ぎないのですが、でも夢は言い続けて、それに向かって努力しないと実現しませんからね。