Jonathan’s Recruiting Navi ★ 2010 !!

ジョナサン採用サイト2010

ジョナサン 四谷店 マネジャー 中田 祐介

【Junkie NAKATA】ジョナサン 四谷店 マネジャー中田 祐介(29歳)

プロフィール
イメージ01

【 key word of JUNKIE 】
“明元素”の体現
※ 入社当初から「明るく元気で素直」な男と言われ続けてきた中田さん。クルーからも慕われ、なんと新婚ほやほやの奥様は元クルー。夫婦揃ってジョナサン風“明元素”を体現?

 

【 key color of JUNKIE 】
彩度の高い青色

 

【 I am a JONATHAN JUNKIE 】
ジョナサン以外ではお金をもらったことがない
クルーに始まり、稼ぎはすべてジョナサン。高校時代の友人たちからは「まだジョナサンにいるの?」と驚かれ、最近では「ジョナサンてよほど居心地がいいんだな」と感心されるようになった。辞めたいと思ったことは一度もない。

店舗スタッフ間の信頼関係が大切です
イメージ02

マネジャーになって5年になります。学生・ビジネス街の店舗とあって、当店はランチタイムやディナー以外の時間も客足が絶えず、深夜もお客様の多いのが特徴です。他方、周囲に飲食店も多く、競争が激しいのですが、毎年前年度を超えるお客様数を達成しています。今後も多くのお客様にご来店いただくためには、一人ひとりのお客様に対するサービスに注力することが欠かせません。そのためには何よりも店舗スタッフ間の信頼関係が大切です。

 

私がはじめてマネジャーになったのは24歳の時。クルーは高校生から50代の主婦の方まで様々ですが、私が若いマネジャーということもあったのでしょう、クルーとは常に近しい関係を築いてきました。信頼関係を築く秘訣というものはありません。ただ、人と接することがおもしろいと思えるか、そう思ったうえで個人対個人としてどれだけ一人ひとりと付き合うことができるかです。その付き合い方は仕事が絡むだけに難しいですよね。一人ひとりの成長を引き出し、結果として店舗全体のヒューマンパワーを上げるのがマネジャーの仕事です。

 

たとえばこんなことがありました。バイトで店舗に来ることだけではなく、学校に行くのにも遅刻ばかり。なかなか時間を守れないというクルーの高校生の男の子がいました。遅刻をするバイトはクビ、という選択もあるかもしれませんが、将来社会に出るためには遅刻癖はどこかで直さないといけませんよね。そこでご両親と連携して、毎朝、彼に電話をすることにしました。しばらくしたら、店舗にも学校にも時間通りに通うようになったんです。それもこれも、
普段の信頼関係があったからこそ、単なるおせっかいと受け取らず、
彼もがんばってくれたのだと思います。

明るく楽しく思い切り仕事に励める・チャレンジできる…それがジョナサン
イメージ03

私は高校卒業後、<すかいらーくアカデミー>で接客と調理を専門的に学びました。高校時代、ジョナサンでバイトをしたなかで、社会人になるなら外食産業、ジョナサンで働きたいと思ったから。バイト時代からジョナサンの人を大切にする社風がいいなと思ったんです。厳しくても温かみがあって、包容力のある人が集まっている会社だと思います。自分もその一人として、これからも成長していきたいです。常に前向きなんです(笑)。明るく楽しく思い切り仕事に励める・チャレンジできる…それがジョナサンのフィールドです!