J’s GARDEN 武蔵野西久保店 2007年新卒入社 斎尾 肇
【Junkie SAIO】J’s GARDEN 武蔵野西久保店 2007年新卒入社斎尾 肇(23歳)
プロフィール
【 key word of JUNKIE 】
これからに期待!
2007年4月入社。学生時代はハンドボールに力を入れてきたエネルギッシュな新人。「強い者が勝つのではなく、勝った者が勝つ」を持論に、ジョナサンでも自分の成長を目指す。大きな感動を仕事でも味わいたい!
【 key color of JUNKIE 】
うすいピンク
【 I am a JONATHAN JUNKIE 】
関西第一号店のマネジャーになりたい!
関西出身だが、ジョナサンはまだ関西エリアに出店していない。だからこそ、いつか自分がマネジャーとして地元に凱旋したい…それが目標!
大変であっても楽しみながらできそうだと思って、「ここだ!」と
学生時代はファーストフード店でバイトをしていました。外食業界のおもしろさ、バイトでは知りえない奥深さを直感して就職は外食業界に絞りました。実は内定は数社からいただいていて、その時点までは第一希望は別の会社でした。けれど、内定後のフォローで会ったリクルーターの方々やジョナサンの社風を知るにつれ、他社よりも魅力を感じたんです。人と人との出会いを大事にするという理念が言葉だけではなく、本当に実践されていると現場を見て思いました。それと、いろいろなことを任せてもらえる環境、チャレンジできる社風だなと。だからこそ、お客様とのふれあいも、店作りも、大変であっても楽しみながらできそうだと思って、「ここだ!」と(笑)。
入社後、新横浜店で半年間、キッチンをはじめ4つのポジションの研修を受けて、その後現在の武蔵野西久保店に配属されました。やはり、ファーストフード店でのバイトとレストランとは勝手が違いましたね。あたりまえなのですが、常時60〜70種類ある食材の多さ、食材の賞味期限管理など、料理を作るだけで覚えることが盛りだくさん。J’S GARDENはカジュアルイタリアンをコンセプトにしているブランド展開ですから、今まで知らなかったイタリアンならではの食材も多数あります。メニューに書いてあるカタカナと食材や食品名、タリアテッレやポルチーニが何かを一つひとつ覚えるところからはじまりました。たいへんですが、おもしろいです。新しい味を覚えていくこと、そのなかで自分が新しく好きになる料理が発見できる。まだまだスタートラインに立ったばかりですが、いろいろできるフィールドだ!と期待しています。
ジョナサンというフィールドはいろいろな意味でチャレンジしていける場です
僕は社会人になるまでずっと関西で過ごしてきました。けれど、関西人はあまりジョナサンを知らないんですよね。関西エリアにはまだ出店していませんから。そこで、就職してから、まず地元関西人の友人たちに店に食事をしに来てもらった(笑)。「このメニューの多さ、美味しさ、おしゃれな店でこの値段?」とびっくりしていました。「関西にも持ってきて」と言われて(笑)。うれしかったですね。
休日は最近車を買ったので、ドライブをしたり、大好きなリンキン・パークのライブに行ったり。少し落ち着いたらハンドボールをやりたいですね。ジョナサンはクラブ活動も盛んなので、ハンドボール部を作ればメンバーが集まるのじゃないかな(笑)。ジョナサンというフィールドはいろいろな意味でチャレンジしていける場ですからね!